建設業許可
建設業の許可の申請です。新しく取る申請から、5年ごとの更新、毎年の決算変更届までを受け持ちます。所長は開業する前、市内の建設会社で10年、許可の書類を出す側の事務をしていました。
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電話000-000-0000平日 9:00 - 18:00(日曜・祝日は休み)

こんなときにご相談ください
- 元請けから、許可を取るように言われた
- 1件500万円(税込)以上の工事を受けたい
- 更新の期限が近いのに、決算変更届を何年も出していない
- 経営の経験や資格の証明に、何をそろえればいいか分からない
- 事務の担当が辞めて、書類の出し方が分からなくなった
報酬と実費の目安
報酬は税込です。書類の数や手続きの難しさで変わるので、お話を伺ったうえで見積書をお出しします。
| 手続き | 報酬 | 実費 | 期間の目安 |
|---|---|---|---|
| 新しく取る(知事許可・一般) | 16万5,000円から | 申請の手数料 9万円・証明書の取得費 | 準備1か月・審査1〜2か月 |
| 5年ごとの更新 | 5万5,000円から | 申請の手数料 5万円 | 準備2〜3週間 |
| 毎年の決算変更届 | 3万3,000円から | — | 1〜2週間 |
| 業種の追加 | 7万7,000円から | 申請の手数料 5万円 | 準備1か月 |
※2026年10月時点の目安です(架空の事務所の、架空の目安)。実費は役所や金融機関が決めている額です。
知っておいてほしいこと
- 決算変更届を出していないと更新できません
- 許可を持っている会社は、決算が終わってから4か月以内に、毎年の決算変更届を出す決まりです。出していない年があると更新の申請を受け付けてもらえないので、まとめて出すところから始めます。
- 更新の期限はこちらからお知らせします
- ご依頼いただいた会社には、更新の期限の半年前と、毎年の決算変更届の時期に、こちらからご連絡します。
建設業許可の事例
事例はすべて架空の見本です。実際のサイトでは、ご本人の許可をいただいたうえで、お名前や細かな事情を伏せて載せます。
よくある質問
許可が取れるかどうか、先に分かりますか?
要件を満たしているかは、初めのご相談で確かめられます。経営の経験・技術者の資格や経験・お金の要件を見て、足りないところがあればお伝えします。許可を出すかどうかは、申請のあとに県が審査して決めます。
会社まで来てもらえますか?
市内とその周りなら伺います。帳簿や工事の書類を見ながらのほうが早く進むことが多いです。